ウィンストン・ゼドモア

ウィンストン・ゼドモア(Winston Zeddemore)

ゴーストバスターズメンバー。
奇人変人の揃うメンバーのなかで唯一ノーマルな一般常識を持ち合わせた人。
地味なキャラクターではあるが、バランサーとしては重要な役割であり、
1作目のシメの一言も彼である。

元海兵隊 電子戦部隊でヘリコプターのパイロットなどをしていたらしい。

業務が忙しくなったゴーストバスターズが出した求人広告を見てやってきた。
超常現象については「雇ってもらえるなら何でも信じる」とのこと。
敬虔なクリスチャンのようで、曰く「イエスはかっこいいよ
※英語だと「I love Jesus’ style」

「1」終了後のゴーストバスターズ解散後は
ゴーストバスターズの仮装をしてレイと共に各地をドサ周り。

演じたのはアーニー・ハドソン(Ernie Hudson)
企画段階ではエディ・マーフィーの予定だったが、ビバリーヒルズ・コップ優先で辞退。

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