ヤンゴンに行ってみた01

今年はミャンマーのヤンゴンに行ってきました
 
行く予定は昨年既に決めていたのですが
丁度良いことに2018年10月から(1年間試行)日本人と韓国人はビザ免除になるということで得した気分です。
 
ヤンゴンって中国語表記だと「迎光」って書くのですねぇ
っていうかヤンゴンって首都じゃないんですね…知らなかった。ネピドーって所が首都だそうです。
 

 
空港で声をかけてくるタクシーのオッサンにはついていかず(乗ってからのガイド斡旋が激しくうざいです。)
前の道まで出てタクシー拾ったほうが良いと思います。
 

 
チャイナタウンのあたりに宿泊。
金の販売店が多いエリアでした。アジア来た感。
 
まずはヤンゴンのメイン観光スポット「シュエダゴン・パゴダ」へ。
 

 
残念ながら現在改修工事中のようです。
暑い。
 

 
お坊さんが装飾の一部と化してる感じで座ってて素敵です。
 
メイン観光地ノルマをこなし
本日の目的地ヤンゴン動物園へ。
シュエダゴン・パゴダから歩いて行けます。(入口がわからずまぁまぁ歩いた)
 

 
暑い。
 
動物との距離が日本では考えられないくらい近いとのことで行ってみました。
草食系の動物にいたっては向こうのさじ加減ひとつで脱走できそうな緩い柵でした。
 
要るのはオーソドックスな種類で珍しいのはホワイトタイガーくらいかなぁ
 

 
ヤンゴン動物園から歩いてスーレー・パゴダへ向かう。
タクシーにエアコン無いのが多くて渋滞のなか蒸し蒸しの車内にいるより、歩いたほうが個人的には楽…
大通りはとても近代的だが歩行者用の信号が皆無で横断に慣れるまで怖い。
 

 
暑い。
 
スーレー・パゴダに近づくにつれインド人街に。
 

 
さすがインドに隣接しているだけあって例の密集感。
パハールガンジを思い出す。
 

 
スーレー・パゴダ着。
異常に眼鏡屋が多い。こんなに多くてやっていけるのか、こっちが不安になるぐらい眼鏡屋だらけである。
 
つづく

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