ホテル登場人物Hotel people

セッジウィックホテル(Sedgewick Hotel)の登場人物

ホテルマネージャー(Hotel manager)

セッジウィックホテルマネージャー。
活発化して手に負えなくなった「12階のゴースト」の退治をゴーストバスターズに依頼する。 <アグリー・リトル・スパッド参照>

ホテルマネージャー
演じたのはマイケル・エンサイン(Michael Ensign



客のオッサン

ゴーストバスターズを宇宙飛行士と勘違いした。のでCosmonaut(宇宙飛行士) guyと呼ばれている。

客のオッサン
演じたのはマーレイ・ルービン(Murray Rubin



ルームメイド(Chambermaid)

ゴーストと間違えて誤射されるメイドさん。

ルームメイド
演じたのはフランシス・E・ネリー(Frances E. Nealy
ちなみにビームの当たったカートの爆発は、この女優には知らされておらずリアクションは本気でちょっと怒っている



ヴァン・ホフマン夫人(Mrs. Van Hoffman)

「12階のゴースト」が最終的に逃げ込んだパーティー会場のパーティー主催客。

ヴァン・ホフマン夫人
会場はゴースト退治でグチャグチャに。
演じたのはキャスリン・ジャンセン(Kathryn Janssen

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TV・ラジオ登場人物Tv Radio

ゴーストが沸きだして活躍するゴーストバスターズをメディアで取り上げる人々。

TVリポーター(TV Reporter)

彼の祖母はその昔ゴーストにゴーカンされそうになったことがあるそうな

TVリポーター
演じたのはクリストファー・ウィンクープ(Christopher Wynkoop



ロジャー・グリムズビー(Roger Grimsby

WABC-TVコメンテーター。実在する本人。
WABC-TVは、ニューヨークを中心としたエリアに放送を行うABC放送の支局。

▼報道内容
最近ゴーストの目撃情報が激増している。

ロジャー・グリムズビー


ラリー・キング(Larry King)

アメリカのブロードキャスター。世界で最も有名な放送人のひとり。実在する本人。
ラジオ番組「The Larry King Show」。

▼報道内容
ゴースト事件激増はNYの3人組が原因だという噂がある。

ラリー・キング


ケーシー・カセム(Casey Kasem
声のみの出演。実在する本人。
ラジオ番組「American Top 40」。

▼報道内容
ファッショナブルなディスコでゴーストを一網打尽にし女性ファンと踊り明かした。
ルイスのパーティーの客ケーシーを演じるジーン・カセム(Jean Kasem)は彼の妻。

ケーシー・カセム


ジョー・フランクリン(Joe Franklin

トーク番組ホスト。実在する本人。
アメリカのテレビ・ラジオのパーソナリティー。レイがゲストに呼ばれている。
番組は「The Joe Franklin Show」と思われる。

▼インタビュー内容
プレスリーは最近どうしてますか?

ジョー・フランクリン

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ゴーストヘッド熱狂的ファンたちの今(2016)

ゴーストヘッド 熱狂的ファンたちの今(2016)

ゴーストヘッド
ゴーストバスターズの強烈なファン達(ゴーストヘッド)を追うドキュメンタリー。
クラウドファンディングで資金を集め、2016年初めにトライベッカ映画祭で上映された作品だそうです。

ダン・エイクロイド、シガニー・ウィーバー、アイヴァン・ライトマンや、新作監督のポール・フェイグのインタビューを交えながら
熱狂的なゴーストバスターズファン達の生活に迫る作品。

ファン交流をする人、奉仕活動をする人、人生訓としている人、愛し方はファンそれぞれですが
いやー皆さんゴーストバスターズが人生の一部として昇華されていて良い意味で狂気の沙汰です。

これみてると1984年のゴーストバスターズは
当時勢いのある人気者や最新SFXや音楽がガッチリはまった「あの時代の」奇跡の作品であるとあらためて思い知らされるのであります。

Ghostheads

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2016/09/07

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